Kフレーム工法の家

新工法として注目のKフレーム工法
Kフレーム特徴
①柱に100mmコラムを用いた
  柱型の出ない収まり。

在来木造の約2倍の強度と耐久性を持つ
Kフレーム工法。

従来の設計や施工の点からわずらわしい部分を改善し、鉄骨なのに室内に梁や柱がでず、自由な設計、狭小地でも大空間や広い間口を可能にしました。また木造住宅並みのコストでの建築が可能なので、ローコストで3階建て住宅を実現。
狭小地での建て替えや、3階建てにして車庫スペースを確保もできます。設計が自由ですので、広いリビングができ、二世帯住宅も可能です。

Kフレーム特徴
②何年経っても梁の変形は
  ほとんどありません。
Kフレーム特徴
③建物をしっかり支える、頑丈な
  ベタ基礎です。
Kフレーム特徴
④梁は200×100mmH型鋼で
  統一スパン5460mm対応。